*帰ってきた TOZY official blog*

~ 続・ずんべらぼん で がはは な 日々 ~

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さらば

お別れ時が やってきたみたいだ 昨日の僕よ 

次の駅へ向かう 電車が来たみたいだ

このまま 楽しくやっていたいけれど

未来に優しい嘘を ついては いけない

いまこそ わかれめ いざ さらば



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「諦める」の向こう側

「諦める」って言葉は どこか 後ろ向きなイメージなんだけれど

「諦める」ことで 見える 本当があるんよね

あの 諦めたときに 少し ふわって優しく丸く潔い感覚 は 不思議なもんだ

あの感覚に触れたとき 諦めたものが 逆にこちらに近づいてきたりする

近づいてきて また我がでて 力が入る

そしたら また 遠くにいってしまう がはは

しかたがないけどね

もし この 「諦める」ことで つかめる感覚を 持ちながら 生きれたら 

どんなに素晴らしいだろう なんて そんなことを考えております。

もしかしたら それを本当の「覚悟」と呼ぶのかもしれないですね。

今日までの日々に 後悔のない 大袈裟にいえば 明日死んでも後悔のない

そんな 生き方ができたなら

この素晴らしき感覚を維持できるかも しれませんが

いやはや わぇは まだまだ小さな男みたいで 欲ばっかりです 

がはは

幸せでありますように

ピュー ピューと口笛 木枯らしの祝福
紅葉の街路樹は 赤と黄色の葉っぱ吹雪
水色空の水曜日 僕の天使は舞い降りた

どうぞ幸せでありますように
どうぞ幸せでありますように
少しだけ辛くもありますように
でもやっぱり 幸せでありますように

蓑虫ルックに包まれた君を抱いたら
大きく澄んだ瞳に 僕が住んでいた
水色空の水曜日 僕の天使は舞い降りた

どうぞ幸せでありますように
どうぞ幸せでありますように
少しだけ辛くもありますように
でもやっぱり 幸せでありますように

言葉にならない 感情が溢れるんだね
君と母さんを助産院に預けて 一人車の中
嬉しくて ほっとして 君のように おぎゃーと泣いちゃったよ
僕らの家を選んでくれて ありがとう

ピューピューと口笛 木枯らしの祝福
紅葉の街路樹は 赤と黄色の葉っぱ吹雪
水色空の水曜日 僕の天使は舞い降りた

どうぞ幸せでありますように
どうぞ幸せでありますように
どうぞ幸せでありますように
どうぞ幸せでありますように

他力本願

もしかしたら 誰かさんの言うように 運命は決められてるのかもしれへん

すべては 起こるべくしておき 出会うべきして出会うのかもしれへん

自力でなんとか しようと いつだってするけれど

それは これからも きっと そうなんだけど

出会うべくして 出会えた時の あの なんとも言えない 感触はたまらない

そんな時 決まって 自分は 自然でいるんよなぁ

自分が 本当に自然になれた時 

文字通り 自分は 大自然の中の一部になって 

空と雲と風と 太陽と月と 鳥と山と 友達になれる

その 時に 決まって どこからか声がする

「ゆだねてごらん」 ってね

娘の行動を観察してると どうやら その ゆだねるって行為を解ってるみたいで

彼女は 自然と 空と雲と風と 太陽と月と 鳥と山と 友達になれている

彼女は 自力じゃなく 他力の意味を 

腕白に純白に わぇに教えてくれる がはは

生かされてるんやね ありがたい

感謝 

キングギドラ

うちの娘は 夜になると キングギドラに変身します

でも 不思議なもので キングギドラなのに かわいいのです

親バカで すんません がはは


若手

皆さんの お祝いのコメント
ほんまに ありがとです

嬉しいことを 一緒に喜んでもらえて ほんま嬉しいっす

ほんま ありがとね

感謝

昨夜は 若いミュージシャンに混じって 唄わせてもらいました

つくづく 若いって ええなぁ って思いましたわ

まぁ わぇも まだまだ 若いけどね がはは

若くても そうじゃなくても きっと 

将来に不安や悩みや期待を 抱えながら 音楽をやってるのは

わぇも 彼らも 同じ温度なんよなぁ  

けど 彼らは そんなもの ラーメンの汁に混ぜて 飲み干して

替え玉までしては 底抜けに 明るかったなぁ

なんか それが 素敵でしたわ

なんかもらえた気がしたっす 

ありがとう 若者よ

わぇも まだまだ 若いけどね がはは

感謝

ご報告

DSC01432.jpg


本日 11月21日の 午前11時24分に

無事 子供が産まれました。

TOZY おとんになりました オトージーです がはは

嫁さんも 子供も 頑張ってくれました ほんまにありがとう

子供を 抱いたとき 子供が眼を見開いて わぇを見るなり キャハハ と 笑いました

その時 初めて 父親になったと実感して わぇも がははと 笑った

まだ 少し 興奮と不安と感動と疲労と安堵とで なんやようわかりませんが

嫁さん 

ほんま 長い時間の 出産 

本当にご苦労様でした ありがとう

娘よ 

うちを選んでくれてありがとうな

産まれてきてくれて ほんまに ありがとうな

うまくいえませんが

ほんま みなさんに 感謝で いっぱいですわ

ほんま すべてが そこにリンクしていきますわ

ほんま ありがとう ございます

ほんま ありがとう ございます

感謝

TOZY

やかんの気持ち

家の やかんが くすんでたから 磨いてみた 

少しピカッと光ったから 嬉しくなって 

もっと 磨いてやろうと ごしごし磨いてみた

そしたら 磨けてない所が やけに 目立つので

今度は 隅から隅まで 磨いてみた

そしたら 前より もっと 綺麗に ピカッと光ったもんだから

もっと 前より 嬉しくなった

綺麗になったやかんを にやにや眺めている わぇに やかんが言った

「ありがとう でも 私の仕事は 綺麗な姿を見て喜んでもらうことじゃないのです」

そうや そうや がはは 

磨くことに 夢中になって すっかり 目的を忘れてた

綺麗になった やかんで お湯を沸かし 珈琲を飲んだ

美味しかったし 何だか 嬉しかった

それを見て やかんも ぴかぴかと 笑って

「やかん は やかん わすれたら あかん」と 駄洒落をいった

がはは 

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今やどのチャンネルをつけても TVに映ってる 小島よしお に

「TOZYさん 次の展開どうしたら いいですかね?」と

居酒屋のカウンターで 相談される 夢を見ました

そんな 相談を受けて 私は やっぱり

「そんなの 関係ねぇ~~~!!」 と 言いました

小嶋よしおは そんな ベタな 私の答えに 

ただただ 苦笑いしてました がはは

そして そのまま 沈黙が続きました

そんな 夢を見ました

ONA2SONG

オナニー をしてる
オナニー をしてる
誰もが オナニーをしている
今日も オナニーをしてる

オナニー をしすぎてる
オナニー をしすぎてる
誰もが オナニーをしすぎてる
凸も凹も 磨り減ってるから重ならない

オナニー は気持ちいい
オナニー は気持ちいい
そりゃ オナニーは気持ちのいいもんだ
だけど SEXの気持ちよさには敵わない

オナニー は ほどほどに
オナニー は ほどほどに
オナニー は たまにがいいんだ
凸と凹が 磨り減らないように
神様が せっかく造った 凸と凹を大切にしよう

何時からだろう 僕らは 気が付けば
オナニーばかりしている 
いつも 自分 自分 自分

戦争をしている国のお偉いさんは
そうとうな オナニー好きなんだろう
正義の旗を 擦り過ぎて 血が流れてる
いつも 自分 自分 自分

君の中に 凸と凹は まだ 存在しているかい

今 僕が言えるのは 
オナニーはたまに するから気持ちがいいんだよ

だが この歌も ある意味 オナニー

オ~~~~~ナ~~~~~~ニ~~~~~

フィニッシュ ドピュ~ ピュピュ~xxxxxxxxッゥ

やっぱり

SEXの気持ちよさには 敵わない・・・

今日も明日もシェイキング

フィニッシュ&ブルーエブリデイ

自己主張しすぎた夜みたい

オナニー は 気持ちいい

オナニー は ほどほどに・・・
   

今 見える明日

物事を突き詰めていくと

現段階の 私の脳内コンピューターでの答えは

カルマと先祖と宇宙と愛である

極論である

がはは

その中で 揺れ動く 小惑星という 自分は

バランスと帳尻を合わせながら
 
時に勇ましく 時に不安げに くるくるまわっております

違う場所にいこうとする際には

フルスロットルでピンボールな感覚で

多少強引ではあるが 自分と言う容器を

対のベクトルの 反復横とびをし

相撲のツッパリで その容器を大きくし

たまに イーヤルカンフーみたいな3角飛びなんかもしちゃいながら

大きくなって伸びてしまった 部分に経験と言う肉付けをしてやる

その作業は果てしなく かといっていつでも

止めることもでき 何も大事なのは

器の大きさというわけでもなく がはは

まるで陶芸家のように 轆轤を回し
 
それが お茶碗なのか

花瓶なのかを 決めながら

丁度いいころあいで 轆轤を止め 

出来上がった自分という 小惑星の容器に

土を入れ 種を蒔き 太陽と雨を浴び

冬を越え 春に 花を咲かせるイメージで

カルマと先祖と宇宙と愛とのバランスの中

私は明日からも生きていこうと思っております

がはは

アボガド伸びた

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だいぶん いつもどおりの暮らしに戻った

なので 朝は土をいじっております

土をいじると とても気持ちがええのです

まだ 朝顔は頑張っております

その 横でアボガドも 勇ましく育っております

今年の夏は 暑かったから

アボガドの身長はよう伸びました がはは

今日は ええ天気やなぁ

きっと こんな日は 

すべてを気持ちよく感じれる

たまに こんな日がある

最高や がはは

冬の朝顔

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夏から咲き始めた 朝顔はまだ ギリギリ咲いてる

「まだ 頑張るんか?」と わぇは言う

もう我が家では 灯油も買ったのに

貧相に 弱弱しく 咲いている 

桜のような潔さの欠片もない コスモスの華やかさもない

がはは

でも わぇは そんな 彼らのこと 嫌いじゃないなぁ

なんかね 勇気をもらえるんですよ

がはは

感謝

ワンマンライブ 

昨日は わぇは 裸になれた気がする

包み隠さず 裸になれた気がする

そない たいした人間じゃないので さらけ出す行為は

ものすごく 恥ずかしくあり 不安でもありました

演奏終了後 ロビーで 挨拶した たくさんのお客さんに

「ありがとう」って言われた

ものすごく 嬉しかったです ほんまありがとう

打ち上げの席も めちゃめちゃ ええ空気やったなぁ

泣きだす奴がおったり それみてみんな 暖かく笑ったり がはははは

でも その最高に素敵な光景を 見てね

ああ・・頑張ってきて よかったなぁって しみじみ 思えた

すべての人に 同じように感じて もらおうなんて思わないけど 

あの優しい幸せが伝わってたら嬉しいなぁ

いや 伝わってるじゃないな

あれは 共有やな 共有なんやわ きっと

チャラリ・ララを唄った時に 少しだけ、ほんの少しだけ

触れた感触が わぇの未来や がはは

だから これからも 

お気に入りの服を着て お気に入りの靴をはいて

まるで 明日が遠足みたいな そんな明日を夢見よう



ほんま 一人では 何もできへんねん

いろんな 人の支えがあって あの素晴らしい夜が ありました

サポート オノリョータ 平間さと子 岡野リキ ダンサーズ PA 照明 関係者 スタッフ
そして お客さん  みんなで つくった夜です

一筆書きじゃなく いろんな思いで おのおのの色で
おのおのの思いで 書いた絵やと思います

皆さんの 素直に頭に浮かぶイメージが
個人一人一人の「TOZYのはじけたらんかい!!」という
完成した絵です

ありがとう

ええ夜でした



感謝
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