*帰ってきた TOZY official blog*

~ 続・ずんべらぼん で がはは な 日々 ~

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願いは叶うよ

素敵な 青年に出会った

無邪気に 願いは叶うと 話してくれた

本当に疑いもなく 真っ白に願えば

きっと 叶うような 気がしました

わぇは 歳を重ねてしまったせいにしたけど

そうじゃない気がしたよ がはは

外は雨やったけど 快晴のお日様みたいやね

ありがとう

ウメちゃん

感謝

脳内BGM 「願いは叶うよ」 dokidoki
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親ばかな豆爺は妄想するのだ

抱きながら 早く眠ってくれんかなと こっちサイドの勝手な都合は

幼い わが娘には ばればれなのである

そんな時は 娘は 反対に 無邪気に くにゃくにゃ むにょむにょ

手足はバタバタ はしゃいでは 一向に 眠る気配はない

だから あと自分が風呂に入って寝るだけの体力だけ残して

あとの全部で娘を愛して だっこします 

すると 不思議なぐらい よく眠る。 

子供は 全部解るんやな がはは

わぇは お前をだっこするかわりに

お前は わぇに 真理を 教えてくれる

くにゃくにゃ むにょむにょ 

わぇに何かを伝えようとしてる

「その感じで 唄えばええよ」

と教えてくれてる気がした・・・・   けど・・・・・

オムツぬれている模様 

がはは

おしっこやな

よっしゃよっしゃ まかせとけ

感謝

やさしい夜

いい気分だ いい気分だ

優しい気持ち 優しい気持ちだ

別に何があったわけじゃない

ただただ 優しい夜なのです

いつも こんな夜の 僕でいれたらええなぁ

ただただ 優しい夜だ

だから いい気分だ

いつも こんな夜の 自分でいたい

あいかわらず 人気者とは ほどとおいけど

この先に 朝の日差しが見えた気がした

だから 気分がいいんだ

写真展

神戸の知人から メールが入りました。メールのタイトルは「見たぞ!」でした

わぇは 「何を見たんやろ?」と 首を傾げました

メールに添付の写真がありました
080121_1339~0002

がはははは

ハーバーランド プロメナ神戸5Fギャラリーにて開かれている
インディーズミュージシャンフォトグラフ展」で
TOZYの写真を載せて頂いております
TOZYの歌の歌詞なんかも展示しております

1月25日の金曜日まで 写真展やってますので
ハーバーランドに行く際は 覗いてくださいませ~

空想フ

6月でもないのに 大量に部屋干し
空に 浮かぶ 雲みたいに オムツが揺らいでいる

6月にもなれば もう首もすわるから
空に 浮かぶ 雲見に行こ あの丘のてっぺんに

大した話は きっとしてやれないけど
僕が育った この町の話 お前に聞かせよう


年末でもないのに いつもお祭り騒ぎ
雷が落ちた時 みたいに お前は泣きじゃくる

何年かすれば いっちょまえになるから
お前が 悪さした時は 僕が雷落とすよ

格好いい背中ばかり 見せてやれないけど
人として大切なこと 教えられるといいな


春でもないのに ここは ぽかぽかだ
お前は 心の ゆたんぽだ いつも暖めてくれる

いつか ゆたんぽみたいな 誰かを愛すだろう
その時は理不尽になるだろう どうか許して欲しい

きっと その頃は会話も少ないかもしれないな
父さんと母さんの恋話 お前に聞いてもらうよ

6月でもないのに 大量に部屋干し
空に 浮かぶ 雲みたいに オムツが揺らいでいる
まだ首もすわってないのに 空想が揺らいでる

いつもいつの日も お前を あいしてる

ドリームランド

バイキングと100円均一は この世における 夢の国だと思っている

ただ 修行が足りていない 煩悩むき出しになる 私は

バイキングに行くと 

貧乏性なもんで 「もととらなあかん」的な衝動にかられ

お皿 いっぱいに あれやこれやと 食べ物を入れ

そして それらを テーブルの上に並べ 満足気に眺めて

一品目を食べた時 が 至福のMAXで

そこから 至福は下降線を辿り

いろいろ 勢い余って 取ってしまった 自分を かばう為に

もう 入りはしない 胃袋に 詰め込む始末 がはは

今日こそは バランスと 自分の胃袋と 考えながら

大人っぽくなんて いいながら

ステーキ お寿司 刺身に から揚げ カレー に シュウマイ

がはははは


100円均一に行くと

貧乏人なもんで 「大人買いの快感」的な衝動にかられ

籠 いっぱいに ここぞとばかりに あれやこれやと 放り込む

家に帰って 買ってきた商品を並べ 満足気に眺め

その商品 ひとつひとつの値札みたいなのを 

はさみで切っている瞬間が至福のMAXで

そこから 至福は下降線を辿る

もう 入りスペースのなくなった 引き出しに

見ないようにするかのように 無理矢理詰め込む始末

今日こそは 必要な物だけを買おうなんていいながら

使いもしない 小さなトキメキ達を 今日も籠に

がははははは


バイキングでは腹八分で 食べれるようになったら

100円均一で 必要なものだけを 買えるようになったら

その時は 「わぇ 大人や!!」って 大声で叫ぼうと思う

まぁ どっちに転んでも 幸せな気分にさせてくれる

庶民の味方さ 夢の国 バイキング と 100円均一よ 万歳

がはは

着地点

今日は フォークバーでの仕事 

帰宅は いつも だいたい 4時前やね 

昨日 録画しておいた 「金八先生」を 見ながら 

遅いになるのか?いや 早いに なるのか?腹ごしらえ

この時間が 至福の時間 

それと夜は道路も空いていて 仕事帰りの運転は 気持ちがいい

カーステレオは 鳴らさずに 無音で帰るのが 気持ちがいい

頭の中で あれやこれやと 考える時間

いつも 決まって なんや色々と キーワードが 頭をかすめる

今日は 「着地点」って キーワード

イメージは 底なしで 空のように無限やねんけど

形にするとなると 着地点が 必要なんやなぁ って

なんと なく 思ったのだが その 何となくに 大きくうなずいた 自分

そうか 着地点か!!と おおきく 感心したとこらへんで

丁度 加古川に着き 腹が減ったので

昨日 録画しておいた 「金八先生」を 見ながら 

遅いになるのか?いや 早いに なるのか?腹ごしらえ

で? この 文章の 着地点は 何処なのだろうか?

まぁ それは 起きてから 考えることにしようか

がはは

それはそれとして 「金八先生」に 今夜も泣ける自分が

少し愛しくもある そんな 今日の終わり

がはははははは

さぁ 寝るとする

きりたんぽ鍋における マイタケの役割

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今日は 仲間と きりたんぽ鍋

初めて 食べた本場のきりたんぽは絶品やった

きりたんぽ鍋におけるマイタケみたいな男になりたいと思った夜でした

そして 頑張ってる奴と 話をすると

自分も 不思議と 頑張ろって 思えるから 不思議やね

がはは

ご馳走様でした

感謝

地方競馬

仕事の関係の下見で 地方競馬場に行ってきた

競馬は昔 少しだけ やったことはあるが
実際競馬場に 行ったのは初めてで なんか ワクワクした
地方競馬独特の人生劇場に昭和の香りがしてね よかったなぁ

歌に例えるなら 演歌や歌謡曲やな

脳内BGMは大川栄作で「さざんかの宿」やった

がはは






成人

今日は成人の日やったのですね
新成人の皆様おめでとうございます

わぇは 20歳の時っていったら 
大阪におったんやなぁ 歌手になるとか 言っていい気になって
加古川を離れ 肝心の歌も唄わず 朝から晩まで働いては
それでも 俺 夢みてる なんて 胸を張って いちびってた気がします

13年間で 夢見たり 夢破れたり 大失恋したり 就職したり
工場が閉鎖になったり 旅に出たり 親が死んだり また就職したり
遊びまくったり お金をいっぱい持ったり スナックにいりびたったり
わぇの人生くそやと 嘆いたり 逃げるようにまた旅に出たり
また音楽を始めたり 夢を見たり 結婚したり 子供ができたり

20歳の頃の わぇが描いていた未来とは かけ離れた 今日がある
だから この先も きっとそうなんやろなぁ 未来はやっぱり わからへん

ただ新成人の方々が持ってる 未来への希望は
30歳になっても 自分次第で ちゃんと生きてるで!! と
この歳になって やっと胸張って言える気がします

ええことばっかの世の中じゃないけど「未来は 素敵やで」 偉そうにすんません  by TOZY

がはは

ほんまおめでとうございます

浪漫と現実の真ん中でバランス

正直者は バカをみる 間違いなく そうだ がはは

だから 正直になっちゃいけない 正直者になってはいけない

間違いなく 正直ものは バカをみる 間違いない がはは

99パーセント そう思うし バカはみたくないし 損もしたくはない

でも1パーセントだけ  本当にごくごく稀に 正直者が バカをみないことがある

その一粒に わぇは夢をみている

それが浪漫だと思っている

夢を見るということは そういうことだと思っている

だから 儚くて美しくて 感動できるんやと思う

ただ この考え方は プロフェッショナルではないけどね がはは

でも わぇは こうありたいなぁ なんて 憧れを抱きつつ

そのシーソーの真ん中で 必死にバランスをとろうとしてる感じ

それはそれで ありやとも思う  がはは


オセロな世界

コメンテーターは 今日も 言いたい放題
そりゃそれで ご飯を食べているんだね どうもご苦労様

綺麗すぎる水の中で魚は住めないのに
言いたがりな僕達は 正論と言う水を注ぐ

白と黒の まるでオセロな世界
何色であろうが 挟まれてはひっくりかえる

賢い奴らは まず隅にコマを置く
誰からも邪魔されずに自分を守ってる

綺麗になったはずの この美しき世界
なのに 昔はよかったなんて 呟く声がする

真面目な奴ら程 黒と白の意見を聞きすぎて
自分の色が解らなくなって ゲームから降りる

綺麗すぎる水で住む世界に切れやすい魚は増える
そして まぬけな僕達は それでも 正論と言う水を注ぐ

白と黒の まるでオセロな世界
自分が何色でも 挟まれてはひっくりかえる

賢い奴らは 隅にコマを置き
誰からも邪魔されずに自分を守ってる

綺麗になったはずの この美しき世界
なのに 昔はよかったなって つぶやく声がする

練習は嫌い でも 気持ちよくなりたい

練習より 本番のほうが そりゃ 好きやねんけど

最近は 練習をしている

練習をしている と いうと 大袈裟やから

毎日 ギターを弾くようにしている 

それも できないこと ばっかり やってる

だから 5分もすると 飽きる

でも また ギターを弾くようにしている

たまに ええ感じで 弾ける

その時が たまらく 気持ちがええ

この気持ちのええ感じを ライブで味わいたいので

最近は ギターも そして 歌も 練習している

練習していると言うと やっぱり 大袈裟なので

遊んでる

本番も こんな感じで 遊べたら 最高やなぁ

遊ぶには やっぱり 練習なんやなぁ

練習は嫌いや けど 

ええ感じで 唄える 気持ちよさを 思うと

やっぱり 研いでおかないとあかん

いや 研ぐというより まだ 鍛冶屋が 熱っしてるところぐらいか

とにかく もっともっと

がはは

ぼちぼちいくで

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すっかり 正月を満喫しておりました

まだまだ 満喫していたくもあるねんけど がはは

ぼちぼち 腰をあげていくことにする

今年は どないなるやろなぁ

ひとつだけ これだけは!! と 心に決めてることがあってね

それは 自分の心にしまっておく

それが 華咲いたら きっと 素晴らしいだろう

自分にとっても きっといいことだろう

やらなきゃいけないことは 山のようにあるけど

今ある 環境の中で 十分素晴らしいものを 作っていける気がしている

町工場やけど だからこそできるものを 見せていこうと思ってる

がはは

よっしゃ よっしゃ やるで!

まずは・・・

部屋の掃除からや

がははははは





らんぶ~ん

ゆっくり と 時に せわしなく正月を 過ごしてる
オムツを変えるのも なかなか 慣れてきた
お風呂は 相変わらず 楽しい
娘を 抱いてると 何故か 胸が苦しくなったり 熱くなったりの新しい 感情
1月は寒い わぇの スケジュールも寒い
が しかし ここだけは ぬくい いつだって トロピカル
1月だから 何かを 始めたくなる
1月だから 何かを やり直したくなる
でも 1月だから 何も変わらない 1月だから
だから 何も気にしないで 食いたい時に食って 寝たいときに眠る
1月だから 正月だから

毎年そんなことを やっている そんな ことをやっている

録り貯めた 番組を順番に 眺めている
オールザッツで優勝したモンスターエンジンの神々コントに爆笑し
すべらない話の 兵動が 認められたことを 自分のことのように嬉しく思い

お腹がすいたので お正月だからと買った 箱入りのバカでかい アイスをたらふく食べ

食べたら眠たくなったので また すやすや眠る

天井を見上げたら 娘のベビー服が ゆらゆら ストーブの熱に 揺られてる

そして わぇの 横では すやすや そらが眠っている・・・

と 思いきや こちらを じっと 見つめては 不思議そうに見つめている

何を思ってるやろな?

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おとん 頑張るからの がはは

ほんと 最高の正月や

感謝

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